当サイト・独立型ライティング研究所(以下:IWL)へようこそお越しくださいました。
コピーライティングの技法や思考に関する情報をお伝えすることを至上とした研究所・・・のつもりで運営しています。

つもり?
コピーライティングをどう定義するか。このサイトでは、相手に伝えるための橋渡し、とします。
巷では、大金を得られる魔法の杖のように描いているところもありますが、みなさんの今後のことも踏まえて、はっきりさせておきます。
一瞬で得られるような技術はありません。すべては積み重ねでしかありません。
時間をかければ、技術として得られるものは多いです。
問題は何に時間をかけて、どう深めていくか。ここでの選択が今後の人生を大きく変えるといっても過言ではありません。

人生は短いからね
では何に時間をかけるべきか。詳しいことは本編で・・・といきたいところですが、3つ押さえておきたいポイントを特別にお伝えします。

まだ続くの!?
- 読み手(読者)が何を求めているか・何を欲しているのかを的確に読み取るちから
- その読み手(読者)に対してどんなコピー、文章を伝えるべきかを的確に選び出すちから
- 与えたコピー、文章に対して読み手(読者)の心理がどう動いたかを俯瞰的に読み取るちから
いかに相手のきもちに寄り添えるかどうか。
「文章で伝えるのに一々相手のこと考えるの?メンドクサイ」
そう尻すぼみそうですが、相手のことを念頭にあるかないかで大きく違いはでるものです。
例えば、お礼状。
片や素っ気ないテンプレート文で埋められたお礼状。一方、学ぶ前後での考えの変化や今後の歩みを織り交ぜたお礼状。
どちらが相手に伝わるでしょうか。
極端な例かもしれませんが、相手を念頭に置くことの大切さは、わかっていただけたかと思います。
私の長話も飽きてきたでしょうから、ここで一旦締めさせてもらいます。

やっと終わった
ビールタイム♪
・・・そうだ。
念のため、紹介しておきます。オレンジ尻尾のネコが四郎で、黒塗りが飼い主です。どら焼きとビールを与えれば、静かになります。

紹介が雑(怒)

取ってつけたのような・・・
このように別記事でもわちゃわちゃしていると思いますが、大目にみてください。
それではしつれい!